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桜とぎっくり腰の関係

2016/03/20【 症状と療法

今年の「桜の開花予想」が発表されましたね。大阪は3/26~4/6くらいまでが見頃のようです。

桜といえばお花見!
そして・・・ぎっくり腰!!

そう、実は間通してぎっくり腰が増えるのがこのシーズンになります。

しかもこの時期のぎっくり腰は、筋肉の疲労が原因ではない場合が多く、湿布や痛み止めがなかなか効かないのが特徴です。

原因は、内臓に大きな負担がかかったことによるもの。
・普段とは違う時間帯の飲食
・暴飲暴食
・普段食べ慣れないものを食べた

こんな時は要注意!
「湿布はって2~3日もすれば・・・」

なんてしていると1ヶ月も2ヶ月も長引くというのは珍しくありません。

ぎっくり腰などの症状はいきなりやってくることはありません。
事前にしっかり予防することで、体は多少の負担に耐えることができます。

花見・バーベキュー・忘年会・歓送迎会など、内臓に負担がかかりやすいシーズンに、腰を痛めやすい方はぜひご相談ください!

 

状態にあった療法で快適な日常生活を一緒に取り戻しましょう!
ウェルネスセラピー・カイロプラクティックは本気で症状改善と向き合う方を全力で応援しています。

 

住道駅すぐ
住所:大東市末広町1
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TEL:080-2532-1451

投稿日:2016/03/20

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