スタッフブログ

本格的な冬を前にエアコン洗浄!快適な環境づくり

2025/12/04 【 お知らせ

長い夏を終え、これから暖房の季節を迎えるにあたり、業者さんにエアコンのクリーニングをお願いしました。

カバーやパーツを外して一つひとつ丁寧に洗浄し、本体も徹底的にクリーニング。

やはりプロの手にかかると仕上がりが違いますね。

今回は「簡易分解洗浄」という方式でしたが、驚くほど汚れが取れました。

エアコン4台を依頼したところ、汚れた水のタンクがなんと2本分いっぱいに…!

定期的に清掃していても、手の届かないところはやはりプロにお願いするのが一番。

体と一緒ですね。

これで明日からのお仕事は、きれいな空気の中で気持ちよくお迎えできそうです。

みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

投稿日: 2025/12/04

後悔しない「産後ケア」

2025/04/15 【 骨盤・姿勢矯正

産後の骨盤のイメージ

「産後は骨盤が開き、関節が動きやすくなります」

そう聞くとなんだか良さそうですが、正常よりもよく動くというのは、いわゆる【不安定】な状態です。

例えば、足元がグラグラする場所に立つと、無意識に体が緊張したり、歯を食いしばりませんか?

これはバランスを取るために、体が勝手に行う生体防御反応です。

この時、体の筋肉は固くなり、関節の動きが悪くなりますが、異常ではなく正常な反応なんです。

ではもし、バランスが崩れそうになっても、その反応が起きなければどうでしょう?

当然ですが、転倒してしまいますよね。

つまり、体が安定するまでは、緊張があるおかげで大ケガしていないということなんです。

 

産後は不安定

話を産後に戻して考えてみましょう。

産後の体は、関節が不安定な状態なので、筋肉が固くなったり、関節が動きにくいのは正常な反応です。

もしこの事実を知らずに、マッサージ・ストレッチをしてしまったらどうでしょう?

骨盤の不安定さがいつまでも改善されず、産後6ヶ月までの治りやすいチャンス期を逃してしまうことは容易に想像がつきますよね。

 

<こんな人は要注意>

・周辺の筋肉は固くなる
・関節が動きにくい
・関節が痛む
・マッサージ、ストレッチは一時的で、何度もぶり返す
・体力が落ちたと感じる
・力が入りにくい
・力を入れようとすると痛む など

 

後悔しない「産後ケア」

不安定な関節は、できる限り安定する状態で維持することが大切です。

じっさい、トコちゃんベルトのような骨盤ベルトは固定することが目的のもので、その効果は医師が研究や発表を行っているほどです。

ウェルネスセラピーでは、【関節を安定させることで、筋肉が無意識にリラックスできる状態】を作る施術を行っています。

いわゆる根本的原因の改善です。

ちなみに、カイロと聞くとバキバキするイメージを持つ方もいらっしゃると思いますが、あの技術は関節を不安定にさせる要素があるため、産後の方には100%行いません

後悔しない「産後ケア」は、マッサージせず、ストレッチせず、バキバキしないで行う施術になります。
安心してご来店ください。

 

当店の「産後ケア」について、ご不明な点などございましたら、遠慮なくお問い合わせください。

投稿日: 2025/04/15

産後にストレッチをする危険性

2025/04/09 【 症状と療法

被害急増中!

産後にストレッチをすることで、症状が慢性化してしまったという相談が増えています。

<増加中の相談内容>
・腰痛
・膝痛
・肩こり
・頭痛
・猫背
・巻き肩
・反り腰

・尿もれ
・ガニ股
・体型が戻らない

 

なぜストレッチがだめなのか?

ストレッチは、筋肉の緊張をほぐし、関節の動きをスムーズにする作用があります。

しかし産後の体は、関節の動きが大きくなっていることが症状の原因であることがほとんどです。

つまり、ストレッチするほど原因の種が大きくなってしまうんです。

そして、産後5~6ヶ月目までの最も治りやすい時期を超えてしまうと、チャンスを失うだけでなく、自分のことに時間を掛けることができなくなり、ダマシダマシ過ごすことになります。

 

ストレッチはタイミングが大事

ストレッチを否定しているわけではありません。

何でもタイミングが大事なんです。

特に、産後はNGです。

やるのであれば、しっかり関節が安定した後でおこなってください。

今回の内容で、より詳しく知りたい方はご来店時に遠慮なくご相談ください。
状態に合わせた最適なセルフケア法をお伝えします。

投稿日: 2025/04/09

運動と筋トレの違い

2025/02/11 【 私のおすすめ

みなさんは、「運動・スポーツ」と「筋トレ」の決定的な違いをイメージできますか?

どちらにも興味がない人にとっては、どうでも良い話ですが、一方または双方に興味がある方にとっては、とても重要なことなので、今日はそれを簡潔に説明します。

運動・スポーツとは

回数を重ねるごとに、特異な動きに対して、均衡が取れた筋バランス・関節バランスを作り出すことができます。

自然に足らずは補われ、過剰は足らずとのバランスを維持します。

なんだか難しそうなことを書いていますが、要は体にとってバランスの良い状態を作ります

 

筋トレとは

回数を重ねるごとに、特定の筋肉を成長させます。

足らずを補うことで、理想の状態またはシルエットを作ることができます。

 

目的にあったものを選択する

私は普段、「運動・スポーツ」を積極的に勧めています。

理由は単純で、これらは活動中、脳が自動的に足りないものを鍛え、足りすぎているものの活動をセーブするからです。

つまり続けるだけで、意識せずとも最適な姿勢や状態に変化させてくれるんです。

ポイントは、その運動を極めた人の姿をイメージすることです。

例えば、水泳を選択した人は、⇩のような筋バランスになります。

ランニングなら?野球なら?サッカーなら?
それぞれ何を選択すれば、どんな未来が待っているのかが、分かりやすいんです。

 

一方、筋トレはあまり推奨していません。
実際、筋バランスの崩れが原因で来店される方は後を絶ちません。

前述した通り「筋トレ=足らずを補うもの」だからであり、個人が自己判断で行うにはリスクを伴うんです。

<腹筋の弱化が見られる方の原因例>
・腹筋が弱い
・背筋が強すぎる
・大腿四頭筋が弱い
・ハムストリングスが強すぎる
・日常的に座ることが多い
・枕が高い
・ストレッチポールをよく使う
・精神的ストレスが大きい
・子どもを抱っこすることが多い
・ヒールを履くことが多い
・骨盤が不安定
・神経伝達が良好ではない状態
・内臓脂肪が多い
など、どの肉体的バランス、生活環境上のバランスが崩れているかを調べる必要がある

あまり細かく説明しても、長ったらしくなるので、この話はココまで。
続きが気になる方は、ご来店時にご質問ください。

投稿日: 2025/02/11

「ネット予約」について

2025/02/01 【 お知らせ

ご利用中の「ネット予約」サービスが変更になりました。

<変更内容>

旧)エキテン
新)ホットペッパー・ビューティー

<当店の予約方法>

◆事前予約の方

《新規500円OFF特典あり》
LINE:https://line.me/ti/p/S457E2uYzl

記入事項
・ご予約者名
・第1希望日時
・第2希望日時
・事前にご相談したいこと
など

特典の詳細はコチラ

《新規特典なし》
○メール:wellnesstherapy.1093@gmail.com
電話:080-2532-1451
○予約システム:ホットペッパー・ビューティー

◆当日予約の方

電話:080-2532-1451

*ホームページ等の更新が間に合いませんので、一時的にご迷惑をおかけしますが、引き続きよろしくお願いいたします。

投稿日: 2025/02/01

施術が「痛いと感じる人と、感じない人」の決定的な違い

2024/11/13 【 症状と療法

先日来店された方から、
「施術が痛いと聞いていたけど、想像より痛くなかった」

という感想をいただきました。

今回は、「施術が痛いと感じる方と、そうでない方の違い」について、ご説明します。

答えを先にお伝えすると、
「痛みを放置してきた人ほど痛みを感じやすいが、改善とともに痛くなくなる。」
です。

『治療』によるアプローチ

カイロや整体などの治療院は、外観からはわかりませんが治療系/癒し系に分かれています。

当店は治療系に属していて、病院や歯科医院なども、こちらに含まれます。

治療系のイメージは、虫歯治療が分かりやすいかもしれません。

虫歯治療で歯科医院へ行くと、何でもないところをむやみに触るのではなく、必要な部位を適切な範囲で治療してくれますよね。

その際に、多少の痛みを伴うことはありますが、その痛みがいつまでも残ることはありません。

治るとはそういうものです。

むしろ、治療中の痛みがないからといって、虫歯が残っていたり、かみ合わせが悪くなるなど別の症状が出たら、問題だと感じるはずです。

 

ウェルネスセラピーの施術も同じです。

病院のように麻酔を使うことができない分、できる限りソフトにアプローチしていますが、そこに原因がある以上、施術中に痛みを伴うことはあります。

つまり、そこに症状の原因がなければ痛むことはほとんどありません。

そしてその痛みの程度は、症状の深刻度により異なります

例えば、1週間前からの症状と、3年前からの症状とでは、程度が異なります。
当然、長引いている人のほうが深刻です。

 

『癒やし』によるアプローチ

一方で、同様の店構えでも癒やしを主体にしている治療院があります。

心地よさ+アルファ(治療要素)を提供していることから、全身をまんべんなく触ったり、自分の望む部位を優先的に触ってくれます

治療系治療院と比べると、癒し効果が高く痛みはほとんどありませんが、症状の改善スピードが遅く、再発防止効果が薄いという特徴があります。

病院や歯科医院で同様のサービスがないのは、癒やしが治療に直結しないからなんです。

 

失敗しない選び方

「治療系/癒し系では、どちらが優れているの?」と聞かれることがありますが、大切なのは受診する目的だと私は思います。

・症状の改善を希望:治療系へ
・癒やしを求めている:癒し系へ

自分の目的とは逆の店に行ってしまうと、思う結果が得られず「お金と時間を無駄にした」「あの治療院は失敗だ」と感じやすくなります。

 

適宜対応いたします

症状の改善依頼をいただいた以上、早期改善・再発予防ができる身体づくりを目指しますが、「時間がかかっても痛みは感じないレベルで施術して欲しい」という要望がある方には、適宜対応しています。

症状を改善するための施術は、1通りしかないわけではありません。

自分には刺激が強すぎると感じた場合は、遠慮なくご相談ください。

投稿日: 2024/11/13

「腰痛」になりやすい立ち方、なりにくい立ち方

2024/10/20 【 症状と療法

今回は、腰痛になりにくい「立ち上がり方」について紹介します。

早速やり方ですが、⇩の写真を見てもらうのが早いかと思います。

ポイントは、「体重の乗る場所と、膝の位置」です。

これは、地べたからでも、イスからでも立ち上がるとき全般に使える方法です。

今からすぐにできることなので、症状がある/ないにかかわらず実践していただければと思います。

 

腰痛の原因は様々なので、必ずしも効果がある方ばかりではないと思います。

ウェルネスセラピーでは、多くの状態に合わせた対処法を提案することが可能です。

「自分の場合はどうなんだろう?」と気になった方は、ぜひご来店時にご質問ください。

できるだけ分かりやすく、簡単にできる方法をご紹介します。

投稿日: 2024/10/20

「バキバキしますか?」という質問がありました

2024/08/26 【 症状と療法

「バキバキしますか?」という質問がありました。

ウェルネスセラピーでは、必要に応じて行うことがありますが、ほとんどの方は不必要です

仮に、必要で行った場合でも、その効果は99%以上の確率で1年以上続きます。

安心してご来店ください。

ココからは少しだけ詳しく書きますので、興味がある方だけ読んでみてください。

 

「不必要な人」ってどんな人?

矯正で音が鳴る部位は、関節です。

この関節には、大きく分けて⇩の3種類があります。

① 正常
② よく動く
③ 動きに制限がある

音が鳴る矯正は、動きに制限がある関節を正常に戻すために行うので、③の場合にのみ行います。

つまり、
①の人が受けると②になります。
②の人は、そもそも受ける必要がありません。

③の人も、関節に疾患があったり、炎症状態のときには、状態が悪化するので不適合です。

現代社会では、①②の人が多いので、バキバキする矯正は出番が少ないのが現実です。

 

不必要な人が、バキバキを受けるとどうなるの?

バキバキする矯正は、動きの制限を取り除くので、「関節がよく動く」という状態になります。

しかし、悪く言えば「関節が不安定」になるということです。

人の体は、この「不安定」をとにかく嫌がり、周囲の筋肉を硬くすることで安定しようとします

筋肉が硬くなると運動制限・可動域制限も同時に起こります。

あれ?と思われた方もいらっしゃいますよね。

そうなんです!

 

例えば、
筋肉を柔らかくするために受けたはずの矯正で、状態が悪化する人がいるんです。

 

勘の良い方ならお気づきかもしれません。

バキバキ矯正に限らず、ストレッチ、マッサージを受けても、その場限りしか改善しない方は、大方この状態に陥っています。

 

過去1年の矯正実績

症状がどれくらいで改善するかは、個人差があるので明確にお答えできませんが、この手の矯正は1度やるとしばらく保持できます。

私の過去1年の実績でいうと、バキバキする矯正をしたのは5人以下で、2回以上必要だった方は0人です。

 

気になる方は、ぜひご来店時にご相談ください。

投稿日: 2024/08/26

体を柔らかくするセルフケア

2022/08/12 【 症状と療法

 

体を柔らかくするセルフケア

 

体の硬さに関する相談を受けましたので、今回はそれについてのセルフケア法をシェアします。

 

やり方はすごく簡単です。

・大きく
・ゆっくり
・ラジオ体操

を毎日するだけ!

 

イメージは、「錆びて途中までしか開閉できない扉」と同じです。

 

⇧みたいな古い扉でも、何度も、ゆっくり、開閉を繰り返していたら、徐々に開閉範囲が広がってきますよね。

体が硬い人の体も、錆びた扉と同じです。

大きく、ゆっくり、繰り返し動かすことで、柔らかい体になっていきます。

 

ストレッチはオススメしません

 

よく、「どんなストレッチをしたら良いですか?」と聞かれますが、今回のような場合はストレッチはオススメではありません。

 

理由は、「大きく開かない扉」を全力で開ける方向に押しても、一時的にしか改善しないのと同じです。

開かない理由があるから、開かない。

むしろ、無理やり開けると破損する場合もあります。

つまり、開かないのは結果であって、原因ではありません

 

 

体が硬いのは結果。

ではなぜ体が硬くなるか?

 

僕は多くの現代人は、「日常的に限られた運動域だけで生活をしているから」だと想像しています。

 

日頃使っていないのなら、可動範囲が限定されるのは当たり前のことです。

そして改善していく場合は、いきなり大きく動かすのではなく、徐々に動く範囲を広げる方が壊れることなく、持続性がある結果に繋がります。

 

そのことから、

・大きく
・ゆっくり
・ラジオ体操

することが、「体を柔らかくするセルフケア」として適切だとお伝えしています。

 

今回の情報が、体の硬さで悩む方の参考になれば幸いです。
それではまた

投稿日: 2022/08/12

ストレッチポールで症状が悪化する人

2022/07/15 【 症状と療法

画像2

大切なのは「どんな人に向いていないか」

 

どんなものにも、「向いている人」と「向いていない人」がいます。

例えば、マラソンであれば⇩です。

[向いている人]長距離走れる、または走れる見込みがある人
[向いていない人]長距離走れない人、または走れる見込みがない人

 

分かりやすいですよね。
では、ストレッチポールの場合はどうでしょう?

 

おそらく、効果についてはよくご存知だと思います⇩。

・筋肉を緩ませる
・背骨を整える
・深い呼吸ができるようになる
*㈱LPN(ストレッチポール公式ページより抜粋)

 

しかし、コレらは「向いている人」でもなければ、「向いていない人」でもありません。

マラソンでいうと、「ストレス解消になる」と言っているだけです。

 

長距離走れない人にマラソンさせても、ケガの原因になるのと同じように、ストレッチポールも「向いていない人」がやってしまうと症状の原因になります。

 

「でもそんな事メーカーが言うはずがない」
「それでも、効果だけわかれば十分でしょ」

 

と思っていませんか?
でもそれは大きな勘違いなんです。

⇧公式サイトを要約すると

「前かがみの姿勢から適度なS字に変化してくると、前述した効果を得ることができる。またS字カーブを減少させる効果がある。」

と書いています。

 

つまり、ストレッチポールの効果を得られる人は、⇩C・Dの方のみとハッキリ書いています。

姿勢2

A:正常
B:S字カーブの減少
C:S字カーブの増大
D:前かがみ + S字カーブの減少

 

『前かがみ』というキーワードが入っているのはDだけ、S字が増大しているのはCだけです。

 

蛇足ですが、Aはそもそも正常なので、ストレッチポールをする必要がありません。

 

症状が悪化するのはこんな人

画像3

背骨のS字カーブは、上下の衝撃を吸収したり、筋肉にゆとりを持たし、活動しやすくするために存在しています。

ストレッチポールは、平たい棒を背中に当てるのと同じなので、S字カーブを減少させる効果があります。

つまり、やりすぎるとS字カーブが減少し、上下の衝撃を吸収できなくなり、筋肉にゆとりがなくなり、体は固くなります。

 

元々の症状の原因が、S字カーブの減少の方は、使うことで悪化して当たり前なんです。

 

先程のABCDでいうと、Bの方はまさにその典型的な姿勢になります。
注意して下さい。

 

C・Dタイプの方へ

 

ストレッチポールには、様々なメーカーやタイプがありますが、効果は基本的に同じだと思います。

私は正規品のポールタイプと、ハーフカットの2種類を持っています。

 

どちらか迷っている場合は、安定感があるハーフカットがオススメです。

 

まとめ

 

姿勢2

ストレッチポールは、きちんと扱えば比較的効果が高い商品だと思いますが、適用外の人が使うと、悪い方に大きな効果を出してしまいます。

 

ポイントは、「今の自分の姿勢がどうか?」です。

A:正常
B:S字カーブの減少
C:S字カーブの増大
D:前かがみ + S字カーブの減少

 

ちなみに、S字カーブを減らすのはセルフケアでできますが、作るのはとても難しいので、悩まれている方はプロにご相談下さい。

下手にチャレンジして失敗すると、無かったはずの症状が出たり、悪化の原因になります。

いかがでしたか?

この手の商品で失敗する方は、「コレを使えば効果が得られる」とメリットばかりに着目しがちで、デメリットを完全に無視してしまう傾向にあります。

チョットしたことですが、大きな差になります。

 

今回の情報をうまく利用して、自身の生活をより良いものにして下さい。

今回の記事が、「セルフケアで健康になりたい方」の力になれば幸いです。

それではまた

投稿日: 2022/07/15

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